people_are_being_cookies_640_01
おそらく卒業おめでとう!の彼が手にもつのは・・・自分クッキー!
people_are_being_cookies_640_02
私たちもマイクッキー!

people_are_being_cookies_640_03
私ー、彼ー、わんこー♪

people_are_being_cookies_640_04
似てるというべきか、なんとも・・・

people_are_being_cookies_640_05
この方なら知り合いがクッキーだけ見ても「おばさんに似てるわ!」と言われるかも。

people_are_being_cookies_640_06
メガネカップル

people_are_being_cookies_640_07
法令線はみんなくっきり

people_are_being_cookies_640_08
よく見えないけど、マイクッキー記念撮影ってことは間違いない

people_are_being_cookies_640_09
コーンヘッド

people_are_being_cookies_640_10
彼だけ似てる。彼女は普通に実物がかわいい。

people_are_being_cookies_640_11
彼の前髪だけ似てる

people_are_being_cookies_640_12
似てる

people_are_being_cookies_640_13
ご本人が最高に可愛い


自分クッキーを出されたこと、一度も経験ありません。
あっても困るかもー。食べられないでしょ、目の前で(笑)

こういう文化が流行ってるなら、結婚式の披露宴でも出されることがありそう! 恋するフォーチュンクッキー♪
いや、あるでしょ、きっと。

クッキーといえば、最近近所の豆腐屋のおじちゃんが「おから持っていきなよー」というもんで、言われるがままにもらってきたところ、卯の花作るにしても多すぎだったんです。

それでクックパッドなどでレシピを調べて、おからクッキーを作ることにしました。

材料はおからと小麦粉とバターとオリゴ糖と卵。
突発的にやろうとした割には、冷蔵庫にあるものばかりで作れたのが選択理由だったのですが・・・。

個人的にお菓子作りってほとんど経験がなく(甘いものが苦手だから)その理由は面倒なことが多いから、なのですが、実際にせっかちな自分に最も合わないのが小麦粉など材料を混ぜ合わせた後に、冷やして1時間ほど寝かす、といった「待ち」の行為。

一気に作っちゃいたいのに、待たなくちゃいけない。
いったんやめて他に何かをする、なんてことが嫌なタチなのです。
でもそうしないとうまく焼けないようなので、仕方なく待って作りましたよ。

でもまぁ、味は割と美味しくできたし、おから自体はタダだったので、普通におからクッキー買うよりずっと安いですしね。割と達成感があったな、と思ったり。

またおからもらっちゃったらどうしようかなぁf(^^;) 

【この記事のカテゴリ】